限定クリア御朱印
オリジナル限定クリア御朱印を灯台下の受付で配布。条件は観光協会と志摩市のInstagramをフォローすること。
未定:配布枚数、対象アカウント、フォロー確認方法。
DAIOSAKI LIGHTHOUSE · 2026
昨年の催しを継続し、限定クリア御朱印、写真スポット、100周年装飾、公開ラジオ・録音を追加。灯台に親しむ一日を、地域の思い出と来年への期待につなげる。
無料参観、食、体験、まち歩きを通じて、大王﨑の風景や地域の人に親しんでもらう。写真や声を残し、再訪や100周年への関心につなげる。
既存の振り返りでは、観光客の来訪割合が他のイベントより高い一方、告知期間の短さと旅行前の情報発信が課題。今年は開催情報と楽しみ方を早めに伝える。
| 催し | 今年の内容・調整事項 |
|---|---|
| 灯台の無料参観 | 灯台の役割や景観に親しむ機会を提供。参観時間は調整。 |
| 伊勢海老汁のふるまい | 11時頃を予定。当日の最初の山場。提供数・配布方法は未定。 |
| キッチンカー出店 | 食事を楽しみながら滞在できる場をつくる。出店者・配置は調整。 |
| シャボン玉ワークショップ | ふるまい後の山場として実施。開始時刻は調整。 |
| シール風船の配布 | 昨年同様に実施。数量・配布場所は調整。 |
オリジナル限定クリア御朱印を灯台下の受付で配布。条件は観光協会と志摩市のInstagramをフォローすること。
未定:配布枚数、対象アカウント、フォロー確認方法。
ペナント約50枚で灯台までの参道を装飾。同じデザインの円形ステッカー(直径約6cm)を約300枚制作する方向で検討。
未定:ペナントの寸法・素材・取付方法、ステッカーの配布方法。
クリア御朱印を灯台や海に重ねて撮れる場所を検討。シャボン玉への映り込みなどを楽しめる撮影方法も試す。
検討:光・背景・風の条件、撮影位置、撮影例の案内。
人、看板、実際の灯台が一緒に写る記念撮影場所をつくる。カップルや家族、友人同士が思い出を残せる場にする。
未定:形状・寸法・設置場所。設置・固定方法は管理者と要協議。
会場のにぎわい、来場者の声、地域や灯台を支える人の話を届け、記録する。催しに合わせた現場紹介とトークを組み合わせる。
中心テーマ:大王埼灯台100周年に向けて、地域の思い出とこれからを語る
仮番組名「灯台の下で、こんにちは。― 大王埼灯台、100周年への声」
会場のにぎわい、味わった方の感想、提供する方の声。「今日は何を楽しみに来ましたか?」
子ども・保護者・講師の声と、体験の様子を実況。「どんなシャボン玉ができた?」
カップルなどに、訪問のきっかけや撮った写真、今日の思い出を聞く。関係性は決めつけず、了承を得た方へ声をかける。
参道の見どころ、地域の思い出、歩いて発見してほしいこと。「次に来たときは、どんな歩き方をしてほしいですか?」
灯台の見どころ、日頃の仕事、印象的な出来事、100周年への思い。「これからも大切にしたいことは?」
100周年への期待、サミットの短い紹介(2〜3分程度)、アンケートへの案内。
翌年に志摩市で開催予定の灯台ワールドサミット2027について、存在を知ってもらう入口をつくる。主催は灯台推進協議会。紹介内容は同協議会と調整する〔要協議〕。
地域の思い出と100周年を主役に、終盤に2〜3分程度紹介。6地域の交流が来年は志摩市につながることを伝える。
noteを軸に、SNSと必要に応じた音声配信を組み合わせる。記事の構成、公開日程、制作担当は今後整理する。
開催前は見どころと来場案内、開催後は写真・公開録音・関係者の声を残す。わらじ弁当は文化を記録し、次へ伝える取り組みとして紹介する。
担当者と期限をチームで割り当て、準備を進めるための確認表。
| 分野 | 主な調整事項 |
|---|---|
| 関係機関との調整 | 無料参観時間、会場使用、装飾・ベンチ・看板の設置、公開ラジオの場所と音量〔要協議〕。 |
| 数量・予算 | 伊勢海老汁、御朱印、風船の数量。装飾・印刷物・ベンチ等の見積もりと予算。録音編集・記事制作の追加費用。 |
| 当日の担当 | 全体進行、受付、フォロー確認、各催し、録音、出演者案内、撮影、設営撤収。 |
| 配置・動線 | ふるまいの列、受付、撮影待ち、観覧場所と参道の通行。混雑時の対応や受入人数の設定。 |
| 天候対応 | 延期判断の具体的基準、決定の告知先、11月3日の出演・出店対応、延期日も荒天の場合の扱い。 |
| 終盤の運営 | 18時までの開催を踏まえた照明、各催しの終了時間、撤収方法。 |
| 記録・公開 | 出演・録音・写真公開の了承、子どもの出演に関する保護者確認、編集担当と公開範囲。 |
| 振り返り | 参観・配布・体験の実績、アンケート、撮影スポットの利用、混雑、費用と運営負担を記録。 |